かずねっと

関西地方でフォトグラファーとして活動を始めたなかかずのブログ

価値観

【イエスマン “YES”は人生のパスワード】人生を謳歌するコツは「何でもやってみる」こと!【映画レビュー】

コメディ映画と侮るなかれ。 笑いの中に「人生を謳歌するためのヒント」がたくさん散りばめられたおすすめの映画です!

「やりたくないこと」を辞めたら、「やりたいこと」が溢れて人生楽しくなってきた

どーも、なかかず( @kaz_volley )です。 自分はある時期から、「やりたくないこと」はやらないように生きてきました。 その結果、「やりたいこと」がたくさん溢れてきて人生楽しくなってきてます。 今回はそんなお話。

「仕事した分だけお金貰える」のは当たり前?じゃないよねって思った話

「仕事した分だけお金が貰える」って、とてもシンプル。 でもこれって当たり前のようだけど、全然当たり前に行われていないよね。

【何気ない一言で人生は変わる】2年間の不登校から再び学校に通いだした話

私は高校時代に約2年ほど、不登校で引きこもりをやっていました。 その後、ある人に言われた言葉がきっかけでまた学校に通おうと決意することに。

堀江貴文氏の「本音で生きる」を読んで。生き辛さを感じている人にはとにかくおすすめ!

堀江貴文氏の「本音で生きる」を読みました。この本は、世の中に違和感を感じている人、生き辛さを感じている人、やりたいことがあるけど一歩が踏み出せない人、そんな人たちにぜひ読んで欲しい本です。 世の中に対する違和感や生き辛さを感じている自分はこ…

不登校を経験して感じた、学校教育の違和感

中学時代におよそ半年、高校時代はおよそ2年の休学という不登校・引きこもりを経験したのちに学校に復帰して感じた、学校教育の違和感について、つらつらと書いてみたいと思います。

「働きたくない」じゃなくて「働きすぎたくない」

自分自身、たくさんの職場を見てきたわけではないですが、どの職場でも「働き方」に疑問を持ってしまいます。そのお陰で、「就職して何年も仕事をし続ける 」ってことに拒否反応を起こしてしまいます(笑) 何も「働きたくない」とかそういう極端なことを思っ…

「就職しないといけない」という意見にいつも違和感を覚えます

自分は不登校や引きこもり、ニートを経験したのち、アルバイトや派遣、契約社員で働いたりしました。現在は短期のアルバイトをしています。仕事をしていると、同じ職場の人やお客さんなど、いろんな人から「早く就職しないとダメだよ」と言われます。そう言…

自分に合う仕事、合わない仕事

一度その会社に入ったら、「辛くても我慢して働き続けろ」なんて風潮がありますが、「自分にはこの仕事は合わないな」と感じたら、無理して身体や心を壊す前に別の仕事を探すべきだと思います。

小学生の時に都会から田舎へ引っ越した話

自分は小学校4年生の3学期に、親の都合で都会から山奥のド田舎に引っ越しをしました。周りの環境がガラッと変わってしまったのは言うまでもないんですが、自分自身も引っ越しを境に大きく変化してしまいました。今日は引っ越しをして自分がどうなったのかと…

常識なんてあって無いようなもの

一般常識だ、社会常識だなんて言うけど、常識なんてあって無いようなものだと思うんですよね。 ==== 認知度が高い低いってのはもちろんあるでしょうけど。結局のところ、知ってる人は知ってる、知らない人は知らない、ただそれだけなんですよ。一般常識だか…

負の感情を人にぶつけない

他人の粗探ししたり、揚げ足取るようなことばかりしてたって、何にもならないですよね。不信感が募るだけで。前の職場がそうでした。 ==== ほんの些細なことでも、大袈裟に、悪く言う人が何人も居ました。負の感情ばかり膨らませるので、職場環境はかなり悪…